よくあるご質問

よくあるご質問


新くしまちづくり会議に参加するかまたは傍聴したいのですが?

会議につきましては、日程、時間、場所、内容について、およそ一か月前から当HPもしくはその他SNSでお知らせします。

会議への参加を希望される方は、公示から二週間以内に、公示内容に関する意見及び提言をメールフォームから投稿していただきます。原則、投稿いただいた方は会議に出席することができます。
傍聴は自由にできますが、できればメールにて「傍聴希望」と記して送信してください。
また、会議のなかで傍聴者にも意見を求めることもありますので、その節はよろしくお願いいたします。


実際の活動に自分ができる範囲で協力したいのですが?

積極的なご意見をありがとうございます。 その場合はメールのみでなく直接お電話いただいても結構ですのでよろしくお願い致します。


新くしまちづくり会議に関する情報は勝手に発信しても良いですか?

当会議が実際に行っている一般的な活動についての発信で、それに画像や動画を含む場合は個人情報に対する配慮が充分に成されていれば、そのまま発信されてもかまいません。
但し、活動内容が極特定な分野に関することで、その発信できる範囲に制限がある場合には、会場に情報発信に関しての案内を掲示しますので、その案内に沿って発信していただくようにお願いします。


現在、社会活動団体でボランティアとして参加していますが、団体として新くしまちづくり会議への関わり方はどのようになるでしょうか?

ボランタリーとして地域に貢献されていることに敬意を表します。
所属されている団体として、新くしまちづくり会議にどのように関わればいいのかということですが、私たちの主な目標こそ市内すべての社会活動団体及び個人として地域貢献されている方々とのネットワーク構築であることから、当方よりまちづくりネットワーク参入(登録)への呼びかけと、内容に応じた会議への参加要請を行います。
当ネットワークへの参加は基本的にフリーシステムとして、会議やイベントへの参加や協力は出来る範囲で且つ任意に行っていただくというものになります。
当ネットワークの会議及びイベントの情報は、当HPやSNSに加え、登録団体や個人の方への連絡網システムによる一斉メールにて発信します。


交流会や親睦会などが開催されることがあるのでしょうか。あるとすれば参加条件はどのようなものでしょうか?

簡単にいうと、毎月一回程度の情報交換会が交流会になりますが、交流会の定義をもっと広範囲にするとなれば、月一回のものは「飲み会」として気楽に捉えるほうが良いと思います。
親睦会は、交流会と同じ定義のものとして捉えられますが、一般的には高齢者主体のものを親睦会と呼ぶようにしたいと思います。類語としては懇親会があります。
まとめとしては、情報交換会と飲み会を一緒にして月一回会費1000円で開催することにして、親睦会(懇親会)は必要時に臨機応変に行うことにします。
そして交流会の定義付けとして、近隣市町村や異業種間など、通常の情報交換会より参集範囲を広げたものとして年に四回ほど開催したいと思います。こちらの会費は2000円ほどにしたいと思います。

いずれも、開催場所は私たちの事務所がある元NSAホールで行い、料理も食材を調達しての手作りで、一部持ち寄りのかたちで開催するものとします。
内容としては、あらかじめ基本情報を収集してまとめ、それをプロジェクターの使用や、ホームページやフェイスブック、ラインなどのSNSで常時情報を閲覧できるシステムを構築して、一過性で終わることのないよう、持続可能な伸張性のあるものとします。

参加につきましては、興味のある方はどなたでも可能として、案内はホームページ、SNSで行い、連絡網ネットで出欠をまとめます。